SPRAY for Agency | 詳細検索

特定商取引法に基づく表示

インフルエンサーマーケティングプラットフォーム「SPRAY For Agency」の利用に関する規約(以下「利用規約」といいます。)に基づくサービス(以下「本サービス」といいます。)に関して、次のとおり表示します。

事業主株式会社クロスリング
代表者村上慶充
サイトSPRAY for Agency(スプレイ フォー エージェンシー)
URLhttp://agency.sp-ray.com/
運営責任者村上慶充
所在地東京都港区南青山1-15-9 第45興和ビル
連絡先(電話)03-6851-0921
メールspray-support@cross-ring.com

サービスの対価

エージェンシーが本サービスの利用登録を当社に認められた場合、その利用登録の確認をした日の翌月から、本サービスの利用登録を抹消する月まで、SPRAY for Agencyサービス利用料(本サービス利用料)として、利用規約に定められている毎月所定の利用料金(税別)を支払うものとします。この利用料は、個別契約で確認します。

このほか、エージェンシーが支払う対価は、エージェンシーが当社を通じて間接的にインフルエンサーに支払うコンテンツ制作等の業務委託料は、個別契約に定めます。

※上記のSPRAY for Agencyサービス利用料は、インフルエンサーに支払うコンテンツ制作等の業務委託料とは別に、エージェンシーから当社にお支払いただく対価(SPRAY for Agencyのプラットフォームの利用及び当社による個別サポートサービスの対価)です。

※エージェンシー個別契約を締結するまでの間、上記のサービス利用料は発生しません。その間は、無料でサービスを利用することができます。

※インフルエンサーには、サービス利用料は発生しません。

※上記のサービス利用料は、β版期間中の限定価格になります。β版終了後、サービス利用料を改定させていただく可能性があります。

お支払い方法:銀行振込

お支払期限

サービス利用料:一括前払い、月額払いのどちらかを選択

個別の業務委託料金:利用規約または個別契約で定めます。

サービスの提供時期

SPRAY for Agencyサービスは、申し込み完了後、当社の審査基準に従って承認された場合に限り利用可能となります。

キャンセルに関する特約

エージェンシーは、特定の案件について個別契約を締結した後にキャンセルする場合、業務委託料の50%及び本サービス利用料全額の合計額に相当するキャンセル料のお支払が必要となります。また、エージェンシーが制作を委託したコンテンツが各SNSにおいて一般公開された後は、当該案件のキャンセルはできず、エージェンシーからお支払いただいた対価は返金されません。

エージェンシーは、本サービスの開始月から少なくとも6か月以上の本サービス利用料の支払いをする義務を負い、当該6か月経過前に登録を抹消する場合には6か月分の本サービス利用料を支払う義務を負います。

サービスの停止について

次のいずれかに該当する場合、当社は、エージェンシー、マネージャー及びインフルエンサー(以下「ユーザー」といいます。)に事前に通知することなく、本サービスの利用の全部又は一部を停止又は中断することができるものとします。

本サービスに係るコンピューター・システムの点検又は保守作業を緊急に行う場合

コンピューター、通信回線等が事故により停止した場合

火災、停電、天災地変等の不可抗力により本サービスの運営ができなくなった場合

その他、当社が停止又は中断を必要と判断した場合

なお、システムがダウンしサービスが利用できない際、システムの復旧にお時間をいただくことがございます。

このほか、当社は、当社の都合により、本サービスの提供を終了することができるものとします。この場合、当社はユーザーに事前に通知するものとします。

免責

当社は、利用規約に基づき当社が行った措置に基づきユーザーに生じた損害について一切の責任を負いません。また、当社は、ユーザーが送受信したメッセージその他の情報を運営上一定期間保存していた場合であっても、かかる情報を保存する義務を負うものではなく、当社はいつでもこれらの情報を削除できるものとし、当社が行った措置に基づきユーザーに生じた損害について当社は一切の責任を負いません。

ユーザーは、本サービスの利用開始に際し又は本サービスの利用中に、本サイトからのダウンロードその他の方法によりソフトウェア等をユーザーのコンピューター等にインストールする場合、ユーザーが保有する情報の消滅もしくは改変又は機器の故障、損傷等が生じないよう十分な注意を払うものとし、当社は、ユーザーに発生した当該損害又は損失等について一切責任を負いません。

ユーザーに発生した損害が当社の債務不履行又は不法行為に基づく場合、当社に故意又は重過失がある場合に限って、当社は当該ユーザーが直接被った損害を上限として損害賠償責任を負うものとします。

その他の条件について:利用規約及び個別契約に定めます。